いったいこの速さはどうなってるのか、と目をそらしたくなる現実である。
1月1日だったはずが、3月3日になっている、と。
早すぎるいや正確にはやっぱり「速すぎる」、だろう。
それはさておき、世界情勢、動いてますね。
某国への攻撃は昨年もしているので驚きもないが、また海峡封鎖もすでに
想定済みというか、影響は免れないかとは思うが、、
そういう各論ではない。
その辺は「詰将棋」の一部であって、2026年の詰将棋の「詰み」とは何なのか。
そしてどういうプロセスを経て詰めていくのか。
さらにその影響は?
というのが最も大事なところかと考える。
特にドクタービジネスソリューションズはお客様を税金以外のジャンルでも
サポートすることがミッションなので、そこの情報収集には膨大な時間を
かけている。
前置きはさておき、、、、
ベストとワーストがあるとしよう。
正常性バイアスの延長線上をほぼベストに近いとしよう。
では、ワーストというか、もっともガラガラポンが想定された2026年末は?
となると、イメージであるが、、
『アメリカ独立戦争×アメリカ南北戦争×第二次世界大戦×ニクソンショック×プラザ合意×金融ビックバン×WEB3.0×ドラえもん』
というイメージである。
詳しくは本が一冊書けるのではないかと思うぐらいなのでここでは書かないが、いや、これ本当に今年の年末、どうなってるのか??
恐らく2026.7.4のアメリカ独立記念日がひとつの最大の分岐点となり、そこから
中間選挙もなにも関係ないアメリカ?というか中間選挙を気にしなくてもいい状態?
となり、大どんでん返しが起きる?
今はその準備?
おいおい、頭大丈夫か田端?と自分で自分を俯瞰してみるが、うーん、、無くはないと。
まぁ、3月何がどうなるかポップコーンを食べながら(当事者の方々には不謹慎ですみません💦トランプ大統領の表現を借りました💦)見守るというか、、、最大限自己防衛しながら注視して行きましょう。。。
お客様でこのブログをご覧になられて、どうしても気になる、という方はひと声おかけください。
あ、スタッフも無論、可です。
結構この10年近くリサーチしてきた点が線となり、一つの仮説がかなり立体化してきてしまった、というのが現状である、、
ガラガラポンが本当に起きるなら、斜め上を超えて、人類の歴史的大転換点となる2026年→2027年かもしれない。
まぁ、数か月~数年の大混乱はあるかとは思うが、その先に「今より不幸」というのはないと思われる。
結果びっくりするような未来になっているかも、ではあるが、、、
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