最近エキセントリックなタイトルが多いなと自分に突っ込みを入れつつ、
本題に入ろう。
かの有名な織田信長が好んだ敦盛。
敦盛の中で「人間50年」と表現されていたのが田端にはすごく印象的で
その50年(歳)に今年、遂になるのである。
ぼーっとしててもいつかは50歳になるのだが、何となく自分の中で50年生きたか、と思うとやはり頭の中は「敦盛のヘビーローテション」である。
あ、全然本題に入ってないw
50歳になることだし、以前より考えていたお葬式に見てもらう動画の収録を今年から毎年お正月に撮影することとした。
ホントにエキセントリックな奴である。
というのも必ずいつかそうなる事が分かっているのに何の準備もしてないのもなぁと個人的には思う。
そして、その日が来た時に、毎年毎年撮り貯めた動画を見てもらい、笑いのネタにして送って欲しい、と田端は思う。
そしてどうして、ここに書いたのか、、、であるが
誰も知らずに撮り貯めているだけだと、突然その日が来た時に「お蔵入り」になってしまう可能性がありそれを防ぎたいのである。
もし、その日が来た時にこのブログを読んだ人がお元気でしたら、
「動画は無いのか」
と(今でいう)葬儀委員長に言って欲しい。
(葬式という概念がいつまであるか、という根本的問題は置いといて)
わかるようにしておきます、、、
ちなみに暗いのは嫌で明るいのが好きである。
「お疲れ様会」である。
ということで、あと何本動画撮れるかな。
いっぱい撮れるように努力したい。
(タイトルちょっと攻めすぎたかな、、)