2026年があけました。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

何とかインスタ動画を撮ろう撮ろうとしながらもブログだけ投稿の日々が続き、少々言行不一致にならないか冷や汗をかいているところであるが、、

少なくとも話したいネタだけでも投稿しておきたい。

2026年はまず間違いなく「激動」の一年、時代の節目だと確信している。

世界のレジュームチェンジもあるだろうし

金融革命「元年」になるのではなかろうか。

そこにAIやヒューマノイドの開発が加速し、歴史を振り返った時、あの年、と言われる一年となると考えている。

大きな根拠としては今年の秋にアメリカの中間選挙があることである。

これに敗北すると、トランプ政権はレイムダック化し、失速する。

仮に田端が大統領だったとすれば、それまでにアメリカ国内のインフレを収束させ、世界平和の兆しぐらいは見せておかないと、勝てないと考える。

世界の枠組みが変わり、金融とともに経済が変わり、テクノロジーは加速して2026年の夏場以降ぐらいには「?!」と大衆が気付き始めるような状態にしなければならない、という点から逆算すると、、、

南米の某国を急襲し、大統領(もどき?)を拘束したり、、、どこぞの国家元首を追放したりと大忙しである。

非常に不謹慎な例えであるが、「詰め将棋」である。

詰める順番を間違えると終らない。

アメリカを中心とした世界各国の諸々の情勢をどの手順で変えていき、きっちりと詰めていくのか、と田端も情報収集しながら考えるのである。

なぜか?

以前にも書いたと思うが、

「お客様から、『どう思う?』と意見を求められる際に自分の中に(参考になるかどうかは別として)根拠だった答えが必要と考える」

からである。

それがお客様への刺激になればそれで第一義的な役割は果たせた、と考えている。